
YOGURT WORLD JAPANとZIKは、心斎橋PARCO B2F ネオン食堂街にて、韓国で話題のヨーグルトアイス専門店「YOGURT WORLD(ヨーグルトワールド)心斎橋PARCO店」を3月13日(金)にオープンした。
「YOGURT WORLD」の特徴
「YOGURT WORLD」は、韓国で話題のヨーグルトアイス専門ブランド。
短期間で100店舗を突破し、年間来店・デリバリー利用者数は2,600万人規模を誇るという。また、ヨーグルトパウダーの年間使用量は、11,200トン以上にものぼるそう。

メニュー
「YOGURT WORLD」では、ヨーグルトアイスを自由にカスタムできるのが特徴だ。さっぱりとしたヨーグルトアイスをベースに、フレッシュフルーツやトッピングを自由に組み合わせて、世界にひとつだけのオリジナルスイーツを作ることができる。
SNS映えするビジュアルスイーツであるうえ、食後でも楽しめる軽い口当たりが人気の理由だ。
心斎橋ネオン食堂街にオープン!

「YOGURT WORLD 心斎橋PARCO店」
心斎橋PARCO地下2階の心斎橋ネオン食堂街には、大阪を代表するネオ酒場・話題店・スナック・バーなどの個性的なショップが出店している。観光客や若者、仕事帰りの来店客など、多くの人が集まるエリアだ。このエリアで「YOGURT WORLD」は、韓国発のトレンドスイーツやカスタム型スイーツ体験が楽しめる、新しいスイーツスポットとしてオープンした。
また、「YOGURT WORLD 心斎橋PARCO店」では、ヨーグルトアイスのほかにもドリンクを含む多彩なスイーツメニューも展開予定。今後は、「Uber Eats」や「Rocket Now」のデリバリーサービスにも対応していくという。店舗だけでなく、自宅やオフィスでも気軽に楽しめるようになる。
韓国で話題のヨーグルトアイス
韓国では現在、カスタム型デザートやヘルシースイーツが若い世代を中心にトレンドとなっている。ヨーグルトアイスは、甘さ控えめで爽やかなフローズンヨーグルトがベース。話題の「ドバイチョコレート」など、数十種類のトッピングから自分好みにカスタマイズできる。
ヨーグルトアイスは「ヘルシーなのに満足度が高い」という免罪符感に加え、SNS映えする圧倒的なビジュアルがZ世代を中心に支持されており、日本でも続々と進出中。自分だけの“究極の組み合わせ”を探求する「体験型スイーツ」として、ブレイクの兆しを見せている。
韓国スイーツトレンドとして話題のヨーグルトアイス専門店!「YOGURT WORLD 心斎橋PARCO店」へ、足を運んでみては。
■「YOGURT WORLD 心斎橋PARCO店」
住所:大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-8-3 心斎橋PARCO B2F
「YOGURT WORLD」公式Instagram:https://www.instagram.com/yogurtworld_jp/
「YOGURT WORLD」公式TikTok:https://www.tiktok.com/@yogurtworld_jp/
(erika)